![]() by hokkaidou35 |
2006年 05月 08日
長女
「今日バイト賃入りました~万札しかないので、7千円のおつりお願いします(o*。_。)oペコッ」 私 「お金がありませ~ん」 長女 「じゃあ、お金をくずしてください」 私 「だからお金が無いの!」 長女 「だから、お金をくずしてください」 私 「だから崩す金が無い!!」 長女 「え!?もしかして無一文ってこと?」 私 「そう!!」 長女 「じゃあ・・・どうすれば良いの!?3000円渡せないでしょ(・・?」 私 「オメーが崩せ!!」 長女 「え~!?万札崩すの勿体無いしぃ・・・(笑)」 私 「今日はお母さんが、あんたを迎えに行く日なのよねぇ~ あんた無事に帰れるなんて思わないほうが良いわよ♪」 ※長女は自分の携帯電話使用料を、バイト賃から毎月3000円を支払っている。 2006年 05月 07日
巧妙が辻を見た私は、飲み会に出かけた旦那の携帯電話にメールを打った
私 「私も千代のような妻になるわ!」 旦那 「なんだ??千代ってだれよ?」 私 「巧妙が辻を見てるのよ」 旦那 「またテレビの影響か・・・┐(-。ー;)┌ヤレヤレ」 私 「今度は本気よ!!」 旦那 「はいはい・・・」 翌日、お見事に寝坊してしまい、目が覚めたら家には誰もいなかった そして、お昼に旦那からメール 旦那 「お前・・・千代のような妻になるんじゃなかったのか?」 私 「あら?千代だって寝坊する事はあるのよ( ̄へ ̄) 」 2006年 05月 06日
長女
「今 サイレン鳴ってる 救急車と消防車とパトカーが走ってる 火災現場は何処ですか?」 私 「こっちは鳴ってないけど?」 長女 「だって凄い音だよ?」 私 「あんた今何処?」 長女 「学校」 私 「だよね?お母さん今家にいるよ・・・」 長女 「知ってるよ・・・」 私 「学校と家の距離ってどのくらいあるか知ってる?」 長女 「知らない・・・お母さんは知ってるの?」 私 「知らないけど、ただ言える事は、学校と家までの距離は 凄くあるってこと!」 長女 「それで?」 私 「な~んか悲しくなってきた(/ー ̄;)シクシク あんたがいる場所は○○市で、ここは××市 汽車を2回乗り継ぎしないといけない距離だってこと てーゆーことは、あんたの場所から聞こえるサイレンは こっちには聞こえないって事!! くだらんメールなんか送らんで勉強しろ!!」 長女 「は~い(^O^)/」 ※ 長女がメールを送ったのは放課後です。 2006年 05月 05日
旦那
「お酒が無くなりました~(#^.^#)」 私 「お金も無くなりました~」 旦那 「なんとかならないですかねぇ~?」 私 「無理ですねぇ~」 旦那 「お酒が無いと僕、夜は寝られないんですケド・・・」 私 「じゃあ、今日は一生懸命働いてください^^ 出来れば22時帰宅を希望します^^ そしたら疲れてぐっすり寝られること間違い無いでしょー(^_-)vブイブイッ」 旦那 「僕を殺す気ですか~?」 私 「殺さない程度に申し上げてますぅ~」 ※旦那は、建築関係の会社を営んでます 2006年 05月 05日
高校に通っている長女に放課後メールを送ったときの事
私 「何時頃迎えに行けば良いですか?」 長女 「今からでも構いません!!」 私 「(・o・)ゞ了解! これからそちらへ向かいます」 長女 「了解!!肛門に付いたら○ンコください」 (了解!!校門についたらワンコください) 私 「・・・・」 長女 「どうかしましたか?」 私 「一つ前の送信メールを確認してください・・・」 長女 「きゃ~~~~!!!!ちかうよ!!(かなり慌てて打ったと思える)」 (違うよ!!) 私 「なにを誓うの?」 長女 「かんべんして!」 2006年 05月 04日
父から海産物が送られてきたので、4キロ先に住む妹のところに海産物を届けに行ったときの事。
長女 「ただいまダイニングルームにて毒ガスがぶっ放されました!きょーれつな臭いです!私と弟と妹は、それぞれ自分たちの部屋に非難しました!!大変危険なので、お母さんもしばらく叔母さんの家にいてくださ い!!」 私 「了解しました!!で?毒ガスを放した犯人は誰ですか?」 長女 「貴方の旦那さんです」 私 「てーことは、貴方のお父さんてことですね?」 長女 「そぉーゆーことです!余りにも臭いので、ベランダの窓を開けたのですが 向かい風にやられました!!当の本人はあまりの臭さに耐えられず、現在外に非難!!」 私 「了解しました!お母さんも叔母さんの家で暫くの間非難してます!!」
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